ミルドパターの名門 ベティナルディ(Bettinardi) と、クラブ設計の名匠 ミズノ(Mizuno) が手を組んで生み出したコラボパター 「Bettinardi × Mizuno C-03」。
アメリカの精密削り出し技術と、日本の繊細な打感設計が融合。Cシリーズの中でも特に完成度が高いと評される名作モデルです。
ヘッドは一体削り出しによる精密ミルド製法で、打感の柔らかさと芯を感じるソリッド感を見事に両立しています。フェース面には細やかなミルドパターンが施され、ボールの初速を抑えながら、最初のひと転がりからスムーズにラインへ乗る理想的な転がりを実現しています。
市場でほぼ見かけることのないC-03モデルの中でもさらに希少なレフティーモデル(左用)パターです。長さは35インチ。